忍者ブログ

起承転結でまとめ

もと「三行でまとめ」です

どすこいプロポーズ

行き掛けの駄賃より
プロポーズ
http://kopipe2011.blog116.fc2.com/blog-entry-1683.html

NAVERまとめより
ハイレベルすぎて笑っちゃう『間違いメール』
https://matome.naver.jp/odai/2134116794852037501




[原文が三行なのでコピペ]
プロポーズのつもりで、
「卒業したら一緒に相撲」って送ってしまったことある。
彼女からは「どすこい」ってレスがきた。

[感想]
その後、どうされたのだろう?
この文面だけじゃ、相撲を見に行こうというお誘いメールだと誤解されてそうですよね?
プロポーズと通じたのでしょうか?

拍手[0回]

PR

ヒグマとマグマ

行き掛けの駄賃より
マグマって、熊だと思ってた!
http://kopipe2011.blog116.fc2.com/blog-entry-12666.html

いっかいはいっかいです。。より
私「なぜ凶暴で事件を起こす熊はメスばっかりなのか、オスの熊は大人しいのか」大学の授業で質問した→今後のアダナが「ヒグマちゃん」で確定したw
http://www.matometemitatta.com/brown-bear

別々のお話です。




[起承転結でまとめ]
[起] 一つ目は1年生の子の会話で「私、マグマって、熊だと思ってた!」
[承] 二つ目は、大学生の投稿者が、どうして凶暴で事件を起こす熊はメスばっかりなのか、オスの熊は大人しいのかってことを疑問に思ってた。
[転] 「メスの熊ばっかりってどういうこと?ニュースの度にオスメスチェックしてるの?」と聞かれて、「特にチェックしてないけど、報道されるのはメスばっかりな気がします。ほとんどヒグマって言ってる気がする」って言ったら
[結] 「ヒグマってメスの熊って意味じゃないよ。ヒグマっていう熊の種類だよ」と言われて教室の人たちに爆笑されました

拍手[0回]


猿岩石に例えてみよう

行き掛けの駄賃より
私は30過ぎまで、かなり重症のお花畑だった
http://kopipe2011.blog116.fc2.com/blog-entry-11750.html

修羅場とか武勇伝とかより
修羅場16-747 10代でクリエイティブ系のとある職業を志し、20代は夢のために使い切った
http://shuraba.seesaa.net/article/434026162.html



[起承転結でまとめ]
[起] 私は30過ぎまで、かなり重症のお花畑だった。10代でクリエイティブ系のとある職業を志し、20代は夢のために使い切った。
[承] 友人たちが就職活動に奔走するのを横目に、自分は世界に羽ばたくんだと大言壮語してマニアックな学校に通い、親に金をせびったり借金したりして、勉強のため海外にも行った。
そしてある日私は唐突に、自分には才能がなく夢の職業は無理、と気付いた。
自分を客観視し、真っ青になって就職活動をしたものの当然まともな職は決まらず、一時は病みかけた。しかし半ば惰性で何社も受け続けた日々の中で、奇跡的に受かった。奮闘の果てに試用期間を乗り切り、何とか正社員としてやってく目処が立った。
そして結婚。それから数年の間に続けて出産、3人の子持ちになった。
産休をいただいて働き続け借金も返し切り、夫の仕事も順調で、今は兼業主婦として結構な幸せな生活をしている。
[転] そして少し前に家を買ったことを長い付き合いの友人にファミレスで言ったら、グラタン皿(中身入り)をひっくり返されて罵倒された。散々好き勝手して遊びまわってたくせにふざけるな、と。
友人の言では、彼女はずっと、私の末路が悲惨なものになるはずだ、と信じて付き合いを続けてきたそうだ。それが30過ぎて急に就職したの結婚するのって、どれだけ人生舐めてるんだ!と
怒鳴られた。自分は20代からコツコツ努力して手に入れた生活なのに、その20代を極楽トンボで過ごした人間が今さら同じ場所にこようとすることが許せない、あんたなんかのたれ死ねばいいんだ、それが相応だ、と吐き捨てるように言われた。
[結] それっきり会っていないし、連絡もない。長いこと、夢を語るたびに笑顔で応援してくれた友達だった。彼女と話すと、いつも心が軽くなった。その彼女を思い出すたびに凹む。

[感想]
この後少し続くけど省略w
猿岩石がヒッチハイクの企画で大ブレークし、その後人気は低迷。
怒り新党だったかな? 有吉はほぼ引きこもりのような生活だったと言ってました。引きこもりの生活の中、ヒッチハイクでブレークし曲は売れたけど、ネタで勝負はしたことない自分は面白いんだと思ってたそうです。(有吉の場合は最後まで自分には才能があると思って続けてたから、この投稿者さんとは違うけどね)
一方、森脇はあっさり転職してましたね。
この二人は別に不仲というわけではないけど、森脇からすればずっと引きこもってた有吉のほうが売れっ子になってるように感じるだろう、と個人的に勝手に分析しています。
なんとなく、ネットの噂では森脇のほうがキリギリスみたいな扱いなのは、解せない。
書き続けると、話が別の方向に行きそうなのでこのへんで。

何がびっくりって今の10代、20代は森脇を知らないってことですね。



拍手[0回]


ナイス!老け顔

キチガイママまとめ保管庫より
ワイ、実年齢+20ぐらいに見られる老け顔。この老け顔が一度だけ役に立ったことがある。
http://www.kitimama-matome.net/archives/50443742.html

お菓子の家速報より
若い女店員にだけ頻繁にクレームを付ける70ぐらいのジジイ。ほぼ毎日来店して何かしらのクレームを付ける
http://okashinoie.blog.jp/archives/68691665.html



[起承転結でまとめ]
[起] ワイ、実年齢+20ぐらいに見られる老け顔。この老け顔が一度だけ役に立ったことがある
[承] 就活が始まるまで三年ぐらい働いていた飲食店で頻繁にクレームを付ける70ぐらいのジジイがいた。暇なのか知らんがほぼ毎日来店して、ほぼ毎回何かしらのクレームをつけていた。ジジイがクレームをつけるのは十代~二十代、若く見える三十代の女店員にだけだった。おそらくこのジジイが原因で女のバイトの定着率は低かった。
[転] ある日、延々とネチネチ言われている後輩を見て流石に気分が悪くなって「すみません。私、バイトの指導をしている者でして。私の指導不足が原因です。申し訳ございません」とか適当なこと言ってジジイに頭を下げた。「あーあーもういい」と追い払われた
[結] この件を後輩が店長に伝えたことがきっかけで、以降はジジイが女店員にクレームをつけ始めた際には男店員や店長が代わりに出ていって謝ることになった。次第にジジイは大人しくなっていった

拍手[0回]



小ネタ

行き掛けの駄賃より
女子力の高さを見せつけるべく、ポーチから颯爽と・・・
http://kopipe2011.blog116.fc2.com/blog-entry-13289.html

ほのぼの絵日記より
ポーチから颯爽とハンドクリームの缶を出して後輩に手渡したつもりが
http://mojokosan.doorblog.jp/archives/48763190.html



[起承転結でまとめ]
[起] 女子力の高さを見せつけるべく、
[承] ポーチから颯爽とハンドクリームの缶を出して後輩に手渡した。
[転] ツナ缶だった。朝カーテン閉めたまま裸眼で仕度したから間違った。
[結] 荒れた手で戸惑いつつツナ缶を受け取った後輩に、「持って帰って食べり」と言っておいた。

[感想]
本当にツナ缶ですか? 実はねこ缶だったんじゃないですか?

拍手[0回]


保育園に手作りドレスを寄贈

はーとらいふより
【ほっこり】母『このドレス、保育園でお姫様ごっこ出来る様に保育園にあげようねー』私「わーい!」 → 保育園の頃、器用な母がドレスを作って寄贈 → 数十年後…
http://heartlife-matome.com/archives/46102261.html

鬼女は見たより
【うるっとする話(;∀;`)】保育園児だった頃、器用な母がごっこ遊び用にと園に手作りドレスを寄贈した。そんな私が成人したある日の事…(*´∇`*)
http://kijyomita.com/archives/46283086.html




[起承転結でまとめ]
[起] 自分がまだ保育園児だった頃、手先が器用だった母がごっこ遊び用にとお姫様風のドレスを何着か作って保育園に寄贈した。
[承] そのドレスは大人気で、他の女の子たちが今日は自分が着るんだといつも取り合いしていた
で、自分も成人したある日、友人のかわりにその保育園に子供を迎えに行くことになった。
[転] 早速迎えに行って、変わらない風景があまりに懐かしくて、近くにいた先生に何気なく「昔ここでお世話になったんです。 うちの母がこちらに子供用のドレスを送ったりしたんですよ」言うと、 「ああ!もしかしてあのドレスの方ですか?」と返された。
その先生はそのドレスを持ってきてくれた。
[結] 多少色褪せてほつれている部分もあるけれどそれは間違いなく、自分の母が作ったあのドレス。今も大事にしていて子どもたちに大人気らしい。

拍手[0回]


シンデレラかよ!

衝撃修羅場体験まとめより
無能呼ばわりするその女上司
http://syura.livedoor.biz/archives/6487859.html

日本人難民より
【驚愕…】オレの企画を盗み、大当たりさせた女部長。普段から、晒し者されていたオレは激怒!しかし、表彰式で呼ばれた名前は…
http://nihonjinnanmin.com/archives/49984123.html



[起承転結でまとめ]
[起] 部長は怖そうな女で仕事が命!みたいなキャリアウーマン。 氷のような女で怒鳴ったりはしないがとにかく怖い。
[承] ある日、俺を毎日無能呼ばわりするその女上司の企画書をチラ見したら俺が提出した企画の内容そのままだった。 毎日無能呼ばわりしてたくせに何人の企画パクってやがんだ、と一気に怒りのボルテージが あがり、文句言ってやろうと思ったが本人を目の前にすると怖くて何も言えなかった。 結局その企画は大当たりでその年一番売上をあげた仕事となった。
会社のパーティーで社長賞の授賞式にうちの部が呼ばれニコニコしてる部長を腹立たしく見ていた。
[転] そして受賞者の発表がされたとき、俺の名前が呼ばれたのだ。わけもわからず拍手を浴びて前に出て社長に色々言われたが何も頭に入って来なかった。
[結] 俺の企画書を見た部長がこれはいける、と思ったがつくりが甘かったので つくりなおしただけだった。
俺は学生時代に阪神大震災のボランティアに行っていた。後で聞いた話だが、部長は当時神戸在住でその時に俺と2~3日一緒にいたらしい。

拍手[0回]


1000円

行き掛けの駄賃より
携帯開いたら、千円札が挟んであった
http://kopipe2011.blog116.fc2.com/blog-entry-663.html




[起承転結でまとめ]
[起] 財布落として、近所の交番行って事情を話し、遺失物届けを書いてた。
[承] そしたらそこに、物凄い勢いで若いにーちゃんが走ってきた。携帯を落としたから電話を貸してくれって。そしたらお巡りさん、交番の電話は警察内しか電話できなくなってるから貸せませんって。おにーさん落胆。なんだかかわいそうになったから、「これ使ってください」って持ってた携帯貸してあげたんだ。そしたらおにーさん、ありがとう!!ちょっと借りますって近くで電話しだした。しばらくして、おにーさんが「ホントに助かったよ!ありがとう!!」ってあたしに携帯渡してさっさと走って行った。
[転] 届け書き終わって何気なく携帯開いたら、千円札が挟んであった。
[結] 結局財布は出てこなかったけど、素敵な人がいるもんだな~自分も見習おうと思えた、いい経験になりました。

拍手[0回]


母性あふれる猫

はーとらいふより
【ほのぼの】うちの猫は俺を自分の子供だと思ってるフシがあるww → 夜中の1時過ぎになるとベッドの上に乗り…(´∀`*)
http://heartlife-matome.com/archives/45907968.html

ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2ndより
http://ayacnews2nd.com/archives/52086803.html



[起承転結でまとめ]
起 うちの猫は漏れを自分の子供だと思ってるフシがあるwwwww
承 夜中の1時過ぎになるとベッドの上で枕をポムポムと叩いて、 こっちを向いてニャーオと鳴く様は、まるで「早く寝なさい」と言ってるみたいwwww  自分は横で寝そべりながら、片手でポムポムと漏れの胸を叩くなど
転 一番笑ったのが漏れの友人が部屋に来たときに、 隣の部屋に行って自分のオヤツの煮干しを咥えて持って来て、 漏れと友人の前に一個ずつ置いていった事。
結 さすがにお茶は持ってこなかったwwww

拍手[0回]


母の誕生日に庭の花を下さい

かぞくちゃんねるより
俺「庭の花を一本下さい」見知らぬおばさん「え?」俺「うちは母子家庭で今日は母の誕生日なので…」→すると、なんと・・・
http://kazokuchannel.doorblog.jp/archives/51216894.html

キチガイママまとめ保管庫より
http://www.kitimama-matome.net/archives/41041853.html




[起承転結でまとめ]
起 子供の頃うちはど貧乏だった。母親が夜遅くまで働いてた。ある日、庭にコスモスがいっぱい咲いてる家があって、その時頭にあったのが「今日お母さん誕生日なのに何もあげられない」 たまたま庭に出てきたおばさんと目が合ったので、「すいませんが、コスモスを一本貰えませんか」と話しかけた。
承 理由も伝えて、「これで一本くらいくれるだろう」と思ったら、予想の上を行った。
コスモスで花束を作ってくれた。きれいな便箋をくれて手紙書きなさいと言われ、「ママ大好き」とか書いた。硬いクレヨンみたいなの貸してもらって、母親の似顔絵も描いた。お菓子も食べた。おばさんも手紙を書いて、「これもお母さんに渡して」と言われた。
転 帰って、母にプレゼントを渡すと、「こんなのどうしたの?」と初めは怒ってるような驚き方だった。上記を説明してもなんだか納得いかないようなこと言ってたけど、おばさんからの手紙を読んだら、泣いて「ありがとうね」と言ってて、あーおばさんが説明してくれたんだなー良かったーと思った。
結 そんな手紙のこと忘れてたけど、母親のアパート片づけてたら、段ボールの中にその時の似顔絵と俺の手紙とおばさんの手紙が残ってた。「息子さんの気持ちに打たれ、拙宅のつまらない花ですが差し上げました。優しいお子さんをお持ちですね。うちにも子供がいましたが、小学校までは生きられませんでした。女手一つでお辛いでしょうが、どうかこれからもお子さんを大事にして下さい。陰ながら応援しております」とか書いてあった。

[感想]
心の腐った私は、おばさんの手紙というのは請求書とか納品書とかそういう類のものかと思いました。

拍手[0回]